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羽田国際化で覚せい剤押収急増=取り締まり体制強化へ—警視庁

 羽田空港で2013年1〜10月に押収された覚せい剤は約35.7キロで、10年10月に同空港が国際化されてから最多を記録したことが5日までに、東京税関羽田支署の調べで分かった。警視庁は密輸防止や密売組織解明のために、同空港での取り締まり体制の強化を検討している。
 羽田支署によると、国際化して1年目となる11年には約12キロ(9件)の覚せい剤が押収された。12年は約14.5キロ(6件)、13年は10月までだけで約35.7キロ(9件)と前年の年間押収量の約2.5倍に達した。
 13年は南アジアからの密輸摘発が相次いだ。9月には紅茶箱やサンダルなどに最大約9キロの覚せい剤を隠し、インドから密輸しようとした米国やシンガポール国籍の男らを摘発。覚せい剤以外には、大麻やヘロイン、合成麻薬MDMAなどが国際化後に押収されたという。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140105-00000043-jij-soci
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